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comesunday
っていうことになりそう。
ちょっと、くやしいけど。
やっぱり、ゴツい。
ごっつい俳優が惜しみなくゴロゴロ出てきて、デカい画面にアップで演りまくる、ガチ日本映画久しぶり。ちょっと新しいことやったりする映画好きなんやけど、こういうのと比べちまうとな。。。ま、コレはコレ、ソレはソレやけど。
***
先週このスレ見つけて、今年はコレや、って言える映画なかった、ヤバい、ってなった。
あんま観に行かんかったから、今年は思い当たらなかった。去年は、哀れなるものたち、とか、Civil War、とか、ベイビーワルキューレ、とか、印象残ってたの多かったし、来年は、Bugonia、とか、The Smashing Machine、とか期待株ありそうだけど。。。
ていう感じだったもんで、先週末から今週にかけて、5本くらい立て続けに観に行った。
本当は、
今年は、果てしなきスカーレットだった、
って言いたかった。
興行収入が渋いとか、酷評されてるとからしいので興味持っただけだったけど、思いのほか面白かった。(興行収入の問題は映画の内容よりマーケティングだよね?リピート客の売上割合はわずかだろうから、売上は観たことない人の評価だけで大部分が左右されるはず。酷評ってのは誰がどう言ってるんだろ。ちょっと興味あるね。従来からの細田ファンの期待とは違うテイストだったとか?)
どのシーンも、何処かで観たことのある画なのに、脈絡的にはそのどれとも違う、みたいな繋ぎ方で観せられて、一つ一つが完成度高くて美しい。なんだか不思議な映画だった。何回か繰り返し出てくる中世宗教画式の横並び平面図法みたいなカットとか、たぶん意図的に変なことやってて違和感がある。それが妙に画的に綺麗で好きだった。描き込みが美しかったのもあるかな。
「我々の言葉は神様には通じない。だから私たちはこうやって、踊りで神様に気持ちを伝えようとしているんだ。」
だったか、うろ覚えだが、そんな台詞があって、SNSで見ず知らずの誰かに発信し続けてる人も、見ず知らずの大衆向けに映画作って興行売上がどうとか言われてる映画屋さんも、何かを伝えようとしてるなら同じようなもんだと思った。映画だからエンディングは何かの形で纏めて畳まなきゃいけないが、これが全部じゃなかったのかもな、とか思いながら、映画が終わった。
その後で観たターセムの「落下の王国」リバイバルは対照的で、どこかで観たことがあるような気もするけど実のところ全く観たことがない画を次々と見せてくる映画だった。
映像の天才。ときどきあるやつ。見てるだけで面白くて、何考えて作ったとか、どうやって作ったとか、評論家的絵解きとか意味とかストーリーとか、どっちでもええわと思える映画。果てしなきスカーレットみたいな、何か伝えたいのかな、どうしてココでコレ出してきたんだろとか、作った人の苦労?みたいなの考えちゃうやつとは対照的。ま、アレはアレ、コレはコレやけど。
スカーレットの前に観たプレデターも期待通り面白かった。いつの間にか、ちゃっかりエイリアン・フランチャイズになってたんだね、プレデター。
今週末は、、、「爆弾」観に行こかな。佐藤二朗好きなんだよねw
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ゆメン
久しぶりにスマホを落として画面にヒビ入ってしまった。前に手帳型ケースがあるときは長持ちしてた気がするから衝撃が抑えられるはず。Android
高くないモデルだけど、気に入っていただけに悲しい
大和撫兎
新人さんとの面談のためです
モームリ(こっちが)な新人さんです
主任は別の仕事で出勤時間ずらして
一緒にラスト帯でした、結果オーライに
事務仕事びっちりで事務所にいた主任と先にお話しをしていた様でして
そこにおれもちょっと登場
あら!おはようございますお疲れ様です!遠路はるばるありがとうございます!先日の飲み会は死亡しまして失礼いたしました!!!
ご挨拶で爆笑
「ねー、これだよねー、さすがやまとん、そりゃみんなの人気者だわ」
「大和さんみたいな挨拶までは求めませんけど、普通が足りないのはどうしようも、ねーです」
当然新人さんの話ですよね
おれは良い例として捉えられています
元気が1番なんです
んでその後おれともお話しを
「改めてやまとんはどう思うー?」と
誰から習うでもなく覚えて当たり前な事が出来ないと、教える事すら不可能ですからねー
「ねー、やまとんならどうする?」
矯正するなら真逆の事をさせるしか、今までの全否定をして残った部分だけは個性として認める、まずはとことん指摘して、マイナスなとこを0にって目指すしょぼい目標になっちゃいますけどねー
「さすがやまとん年の功、私たち良い歳組が同じ意見で助かるわ」
わー、共通意識嬉しいです、そういえば1年経ちましたよ、いろいろ共有しつつ今後ともよろしくお願いいたします
「やまとん1年か!ほんとありがとー!でももう3年は居る感じある!ほんとありがとうございます」
ほんといいキャラしてんのなこのおバカ

みなみ
あなたはもう家事をしなくていいのよ

カレー作ってください
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いえの

あやや
#相葉マナブ

らっぴ

あさぎ

お茶漬
NASUDESUNAの意味は?
NASUDESUNAは、特に日本の若者の間で使われるスラングで、「何もしていない」「無駄に過ごしている」という意味を持っています。この言葉は、日常会話やSNSでよく見られ、特にリラックスしたり、何かをサボったりしている時の気持ちを表現するのに使われます。
使い方の例:
友達と遊んでいる時に「今日はNASUDESUNAだね」と言うと、特に何もせずに楽しい時間を過ごしていることを意味します。
文化的背景:
この言葉は、忙しい現代社会の中で、時には何もしないことの大切さを示すために使われることもあります。リラックスや休息の重要性を感じさせる表現です。
このように、NASUDESUNAは単なる言葉以上のもので、現代のライフスタイルや価値観を反映しています。

まな△

えむ

ゴンザ
新幹線で号泣中

無幻

たかち
NASUDESUNAは何のために使われる?
NASUDESUNAは、主に以下の目的で使用されます。
コミュニケーション: NASUDESUNAは、特定の状況や感情を表現するための言葉として使われます。特に、何かを強調したり、相手に対して親しみを込めて話す際に便利です。
文化的な表現: 日本の文化や日常生活において、特有のニュアンスを持つ言葉として、会話の中で使われることが多いです。特に若者の間で流行している表現の一つです。
SNSやメディアでの使用: SNSやオンラインコミュニティでのやり取りにおいて、軽いノリやユーモアを交えたコミュニケーションを促進するために使われます。
このように、NASUDESUNAは日常会話やオンラインでのコミュニケーションにおいて、親しみやすさやユーモアを加えるための重要な要素となっています。
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