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Chloe
回答数 12>>
11月21日劇場公開の作品から
4本をピックアップ
『ブラックフォン2』(2025)
ブラムハウス製作の「ブラックフォン」の続編
イーサン・ホーク始め、主なキャストは続投
あのグラバーが帰ってくる!!
『ジェイ・ケリー』(2025)
ジョージ・クルーニー、アダム・サンドラー共演のコメディドラマ
映画俳優と献身的なマネージャーの物語
Netflixで12月5日から配信
11月21日から一部劇場で先行上映
『落下の王国』(2006)
4Kデジタルリマスター版
映像の魔術師ターセム監督のによる壮麗で独創的な世界✨
大好きな映画だけど、2008年公開以来配信もなかったので、また観に行きたい
『笑む窓のある家』(1976)
日本劇場初公開のイタリアン・サイコスリラー
シュールなポスターに一目惚れ💋
#GRAVITY映画部 #落下の王国
#ブラックフォン2 #ホラー




コメント
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ヤシマ
不倫相手のことね🤣
いや、不倫を頭ごなしに否定する気はないし、むしろできるのにやらない人は尊敬する笑
ただ、そんな秘め事は墓場まで持って行くことじゃない?
SNSで世界に発信せんでもって
何でバレるか分からないのに、脇は硬すぎるくらいじゃないと
不倫は不倫
自分があかんことをしているのくらいは認識しておかないと

ネフロ
回答数 54>>
文化や由来によりディティールやデザインが変わっていくのは調べてて面白かったです、おかげで楽しくファッションを学べました😆

ハナ


サトシ
回答数 63>>
そう言う方がいい。
その問いは難しいですね。
しかしこの問いは押井守のパトレイバーのセリフを思い出しますね。
竹中直人の舞台っぽい演技がアニメによく映えた名シーン。
実はこのセリフは劇中におけるキャラクターの意図と物語の趣旨とは離れるメタ的な考察になりますが…。
そこでは平和を求めれば求めるほど、何かの拍子にむしろ簡単に戦争を求めてしまうのでは?という危うい洞察がされています。
政治指導者たちの暴走でも陰謀論でもなく正義を掲げた大衆は平和を訴えながらもそれがいつの間にか実際の闘争へと変わっていく。
「だがあんたは知ってる筈だ。正義の戦争と不正義の平和の差はそう明瞭なものじゃない。平和という言葉が嘘つき達の正義になってから、俺達は俺達の平和を信じることができずにいるんだ。
戦争が平和を生むように、平和もまた戦争を生む。
単に戦争でないというだけの消極的で空疎な平和は、いずれ実体としての戦争によって埋め合わされる。そう思ったことはないか?」
余談ですけど、この映画コロナ禍の日本と同じ情景になるシーンがあって日本人が持つ気質、問題意識は根本的にあまり変わらないのだなと今思い返すと思うシーンもあって
普遍的ないい作品ですからぜひご覧ください(笑)

ミュシャ


自ら律する神への経路
〒879-5102 大分県由布市湯布院町川上3015−4


<ろき
「絶対に売れないガチャガチャの中身とは?」
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うざみ
「落下の王国」はもしかしたら観に行くかもですが、本命の「ブラックフォン2」が地元でやってなくて配信待ちになりそうです[大泣き]
mog
わ!落下の王国、明後日行ってきます![大笑い] 笑む窓のある家、怖そうだけど気になります〜[泣き笑い]♫
🐬🦒🦜🍫🍬🍰
吹替えあるならブラックフォンと笑む窓のある家みたいけど1人で行きたくないw
HAL🔴(ハル)
『落下の王国』4Kデジタルリマスター版だとさらに美しいのでしょうね もう一度見たいな
ノコッチ
うわ!『笑む窓のある家』だって!初期のプビ・アヴァティはヤバいらしい。これはいつか観たいと思ってたやつです。