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悠然
节选自——《解放军报》
(以下は翻訳です)
第一に、自分の周辺環境を悪化させる。 日本政府が独断専行で再び中国人民を敵に回すと、日本の対外戦略に対する中国の警戒が強まるだけで、建設的で安定した中日関係は語られなくなる。 第二に、全国が戦場になるリスクがある。 日本は北から北海道、南から沖縄までの数十の空港、港を軍民両用インフラに変えた。 今年10月の総合演習では、自衛隊は最大39の空港、港を使って戦闘機の離着陸と軍事輸送を行った。 これは台海に介入すれば、日本政府が全国民を自滅の戦車に縛り付けることを示している。
抜粋―『解放軍新聞』
コメント
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りょっち
来週の今日かぁ〜
運営頑張ろ〜


sun☀️
これは心理学の分野で
よく言われていることで、
私も概念としては百も承知している。
でもせっかくなので
もっと掘り下げてみたい。
私も具体的に2人くらい、
まだ思い浮かぶ人がいる。
別に日常で関わりがあるわけでは
ないのだけど。
Aさんは職場にいる人。
役職者で、部下から要望を聞きはする。
でも動いてくれないことが多いらしい。
会議でも、当たり障りのない言葉ばかりで
本人の意思や考え方というものが
全く伝わってこない。
心の奥を見せないまま、
取り繕って明るい陽気な自分を
表に出しているように見える。
面倒事には介入しない。
聞いてなかった、ふりをして逃れる。
この人に相談しても
自分が傷つくだけな気がする。
そんな(風に見える)人。
案外出てきた、、
思えば今の私は
精一杯この真逆に取り組んできた。
上司の立場もしっかり考え、
会議では責任を持って発言し、
なるべく人の心に寄り添えるような
スキルをたくさん磨いてきた。
でも確かにこの方向性のみに偏ると、
自らを追い込むから余裕がなくなってくる。
なんだかひとりで辛くなってくる。
評価もどこかで気にしてしまう。
これだけ頑張ってるのにって。
だから本当はAさんみたいに
無責任な自分も許してあげたい。
とはいえ、あんな振る舞いを自分も
していた時期なんて、あっただろうか…?
心の奥を隠して作り笑いは
今でもよくやるけど、それ以外
とくに面倒事に介入しない、なんて
全然ピンとこない。
ボランティアなんて
むしろ面倒そうなところに自ら
好んで入っていったくらいだ。
んあ、わかった。
学校じゃない。家だ。
カップラーメンが私にとって
ご褒美飯だったのは
自分のために自分のタイミングで
コントロールが効かせられるからだ。
ご飯は出来たらすぐくるよう怒鳴られる
毎日だったから。
思えば自分を持ってなさそうな人のことは
中学の時から嫌いだった。
すぐ人のコントロール下に
もっていかれそうなその弱さが。
ということは、私が嫌っている私は
主に祖母のコントロール下におかれて
いたときの自分、ということになりそうだ。
それがすっごく嫌だったから、
もうそうなりたくないから、
当時の自分みたいな人を見ると
嫌な気持ちになるんだ。
私は「克服」という真逆な自分になることで
そこから逃げてきた。
でもたぶんAさんは「逃避」という形で
逃げているだけで、
私と根っこは一緒なんだろうな、きっと。
とはいえ正直、今のいまは
べつにその人をハグしたいとまでは
全然思えないし、
その人を前にすると
ピタッと氷のように心が固まる自分は
まだ出てしまうと思う。
ポイントはどれだけ
コントロール下におかれていた
当時の自分の感情を取り戻せるか、
なのだろう。
顕在意識でできるのはここまで。
あとは身体を楽にして
本当に今安全だと分かったときに
ふと顔を出してくれるのを待とう😌
嫌いな人2人目は次の投稿に書く。
よもぎもち
このめでたい時期にアメリカは暴走してるし、全くどうなるんだ今年
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