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S.S
回答数 59>>
どんどん派生してって
作品になったりとか
ふとした時に創作意欲が
湧いてきた再に
テキトーに描いて
そこからもっと自分好みに
もしくは自分や友達に似た
性格や特徴や能力等
を組み込んでいけば
まぁなんとなくで
一時的にオリキャラが完成する
後は皆の感想も交えて
軽く要望に答えていけば
多分満足したキャラが
完成すると思う
僕はいつもそうやってる
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臼井優
『12歳から始める 本当に頭のいい子の育てかた』は、東大・京大・早慶・旧帝大・GMARCHへ推薦入試で進学した学生の志望理由書1万件以上を分析し、合格者に共通する“子どもを伸ばす10の力”を明らかにした一冊です。「偏差値や受験難易度だけで語られがちだった子育てに新しい視点を取り入れてほしい」こう語る著者は、推薦入試専門塾リザプロ代表の孫辰洋氏で、推薦入試に特化した教育メディア「未来図」の運営も行っています。今回は、受験のやる気がない高校生に対して親ができることについて解説します。
進路相談の場で、親御さんから最も多く聞く言葉の一つです。勉強せずに自分から動かなかったり、声をかけても反抗されたり、不安になるのは当然だと思います。
ただ、現場で多くの生徒を見てきて、私ははっきり感じています。やる気がない子は、実はほとんどいません。多くの場合、足りないのは「意欲」ではなく、考える場です。
今の高校生を見ていると、本気で受験や進路に向き合えているのは、自分の体感で3割程度です。残りの7割は、言われたことはやる、言われなければやらない、何を目指しているのか自分でもよく分かっていない。こうした状態にあります。
これは、本人の怠慢ではありません。考える機会を持たないまま、ここまで来てしまったというケースがほとんどです。
指示と管理は、短期的には成果が出る
多くの家庭では、善意から「管理」が強くなります。「今日はこれをやりなさい」「次はこの塾、この資格」「今は迷っている暇はない」……。
確かに、この方法は短期的には効果があります。行動量は増えますし、抜け漏れも減ります。しかし、その代償として、子どもは「考えなくても物事が進む状態」に慣れてしまうのです。
やる気がないように見える子に共通する特徴があります。それは、「次、何をやればいい?」とすぐに聞いてくることです。
これは怠けているのではなく、判断を外注している状態です。目標を立てたり、優先順位を考えたりするといった思考プロセスを、親や塾がすべて肩代わりしてきた結果、本人の中で「考える回路」が使われなくなっているのです。

ゆうほ
やばいww




YUKI
回答数 11>>

コメントしろやくださ

凛
同じ対馬の方居たら嬉しいです
アニメ好きです
しゅう
「自分について」以外に
「自分が苦手な人・モノ」についても
自分が よく理解しておく必要がある件
理由は
「自分が苦手な人・モノ」というのは
自分が自己理解をしていないと
「何度も 不用意に遭遇しやすくなる」という
その可能性もあるお話
「苦手な人」については
適度に応じる必要性もあり
「処世術」を身に付けるのも大切だけど
「どうしても避けたい人」については
「うまく避ける方法」を身に付けておくのも
1つの大切な「生きる上での能力」となる件
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