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yoshi
なに考えて描いてたんだろ当時は🤔

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かず
①「そうはちぼん伝説」
江戸時代、石川県能登半島にある眉丈山の中腹に、夜な夜な火を放つ円盤状の形をした物体が飛んでいるのが目撃された。 当時の人々はこれを「妖怪」として扱い、「そうはちぼん」と呼んだ。「そうはちぼん」とは、『日蓮宗で使われるシンバルのような仏具』の名称とる。「妙鉢(みょうはち)」という名称でも知られるものでだが、現代人の我々から見ればこれは紛れもなくUFOではないだろうか。もちろん当時はUFOなどという概念はない。
『石川県鹿島郡誌』によると、【そうはちぼん】を実際に目撃した人がいた。 後山にある西照寺の先代住職である。まだ、若い頃のこと、寺へ帰ろうと夜中に眉丈山の中腹に差し掛かると、あたりがポッと明るくなった。 すると、高張提灯のようなものが山の背より現れ、谷に向かって真一文字にゆるゆると進んでいったのを見たのだそう。
また、この地域には「鍋降り伝説」というものがあるそうだ。昔の子供たちは、「夜遅くまで遊んでいると、鍋の蓋が降ってきてさらわれるぞ」と脅されたという。 空から降りてくる鍋の蓋が人をさらっていく――まるでUFOによる誘拐(アブダクション)を彷彿とさせる伝説ではないか。
②「虚舟(うつろぶね)伝説」
"江戸時代の後期、享和3年(1803年)の常陸国(ひたちのくに)で、海岸に一隻のどんぶり型の奇妙な舟が漂着。中から見慣れない不思議な服を身にまとい、木の箱を抱えたひとりの女が現れた──。"
『兎園小説』の記述する内容は以下のようなものである。
享和3年(1803年)2月22日、寄合席・小笠原越中守の知行地・常陸国はらやどりという浜で、沖に舟のようなものが見えたので浦人が小舟を出して浜に引き寄せた。
舟の形は香盒のようにまるく長さ3間余り、上は硝子障子でチャン(松脂)で塗り固め、底は鉄の板がねを段々筋のように張っている。 船中には写真のような蛮字が多数あった。
舟の中には異様な姿の蛮女がおり、眉と髪は赤く、白く長い入れ髪をしており、言葉は通じず、2尺四方の箱を持ち離そうとしない。
調べると水2升ほど瓶に入っており、敷物や菓子、肉を練ったような食べ物がある。
浦人が議論したところ、古老が「蛮国の王の娘が嫁いだ後に姦夫と密通したため、男は処刑、女は虚舟に乗せられて生死を天に任せたもので、箱の中身は男の首ではないか。昔もこのようなうつろ船に乗せられた蛮女が近くの浜辺に漂着したことがあったと伝わっている」と言い、官府に報告すると雑費もかかるため、もとのように船に乗せて沖へ引き出して流した。
一体彼女は何者だったのだろうか。
虚舟の正体は…








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