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すみのふ
大学時代の友人達と酒を飲む話。物語のフォーマットはタレーランの事件簿みたいな感じ。
酒の席で推理役が謎を解き明かし、語り部役が酒に掛けた一言で〆る。計算された読み味に安心感があった。最後の落ちが実に見事で、そのまま2周目に入ってしまった。酒好きにお薦めの本。
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՞うさみみ՞🎀


紘
まだ業務も残業もしてない研修期間。
前職も半年で退職。その前はオーストラリアでの謎のワーホリ。
短期離職繰り返して職歴メチャクチャだけど大丈夫なのかな。
退職理由は「モチベーションが無くなった」
彼、前職ではやらせてもらえなかったプログラミングがやりたい!って転職理由だったんだけど、
コーディング研修で辞めるってどういうことなの…???

みさ


れんと


季
新しいの欲しいけど
まずこの子をお世話できるのか…
と思い新しいの電池を入れてみました☺️
#たまごっち




シズ
回答数 26>>
主演:ジム・キャリー
監督:ジョエル・シュマッカー
数字の意味:「23」=あらゆる不幸・偶然を説明してしまう魔の数字
どんな映画か(ネタバレなし)
主人公はごく普通の男。
ある日「23という数字が世界を支配している」という本を手にします。
そこから、誕生日、名前の文字数、住所、事件の日付
あらゆるものが「23」で説明できてしまうことに気づき、
次第に 現実と妄想の境界が崩れていく 物語です。
「23の謎」とは?
この映画の元ネタは、実在する都市伝説・陰謀論です。
有名人の死は23日に集中している
23×2=46(DNA染色体数)
9.11 → 9+1+1+2+0+0+1=14(←こじつけ例)
ポイントは「意味があるように見えてしまう脳の錯覚」。
血液は23秒で体内を一巡する。ラテン語は23文字。タイタニック号の沈没は1912年4月15日で、1+9+1+2+4+1+5=23 となる。TWA機の墜落事故では座席番号23で爆発が起こり、230人が死亡。2を3で割ると0.666になり、これは聖書の黙示録にある悪魔の数字「666」である。黙示録は第22章までだが、その次にあるラストは「終末」だ。広島への原爆投下は1945年8月6日で、1+9+4-5+8+6=23 である。
とまあ一言で言えば、なんでも23としてしまう映画です


グレミー

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めっちゃ辛そうだけど

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素晴らしい展開だ。

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