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絵織
この彫像を知らない方はいないのではないでしょうか
ギリシャ神話の勝利の女神のニケの彫像で1986年にエーゲ海のサモトラケ島で1118点に散らばった状態で発見されました 発見されていない頭部と右手(翼?)が想像力を引き立たせますね
制作年は西暦190年頃とされロードス島近海での海戦の勝利を祝って制作されたと言われています 作者は不詳です
天から船の舳先に舞い降りてきた姿となっています
写真では映り込んでいませんが下部の台座は船首部分を模したものとなっています
この彫像は右手から鑑賞するのが一番美しく見えるそうです
スポーツメーカーのNIKE社の名前やロゴの由来となっていることは有名ですね
ルーブル美術館の階段の踊り場に展示されていてルーブル美術館の3大作品の1つとも言われます(他はモナリザとミロのヴィーナスです)
絵織
#美術品

コメント
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とみたけ

A


ムメイ


it'sおちゃづけ
世界観がチグハグでキャラに愛着が湧きづらく、前作に比べて没入感が大幅に減ってしまったと感じる。ストーリーも前作の功績がもたらした弊害を辿っていくのが本筋なのかな?BTや臍帯の繋がりなど世界観を構築していた要素が前作に比べて薄くなっている事も重なって、斬新な世界観が凡なSFモノにスケールダウンしてしまっている。キャラに愛着が湧きづらいと言う点においては、前作では画面越しに各キャラと感じた「繋がり」が今作にはない。そもそも今作は繋がりをテーマにしてなさそうだから必要な要素ではないかもしれないが、前作の「繋がり」の体験が没入感に貢献していたんだと気づく。
よく言えば製作陣の個性全開、悪く言えばまとまりがないそんな作品。前作が自分の中で10点だとしたら今作は7点。しかし傑作であることに間違いはない。

たまごスパークリング


りん


なるせ

ヨル
昔の写真と今の写真。
見比べると顔がなんか暗い。表情が硬いというか。
目の光が薄れてるように感じる
心の卑屈さ。未熟なココロ
どうにかしたい、
独り言に救われるような、逃げ場を作るために
ネガティブな言葉で安心しているところがある
けれど、その独り言こそ変えていかなくてはならないのかもしれないね、
家族になるとやたら嫌な言葉の使い方をしてしまう。
あと久しぶりに会う人とかと話すのがやっぱり苦手で、逃げたくなる衝動に駆られるね
フラットに話せたらいいのに、嫌いなわけじゃないのに、顔が強ばるし言葉に衣着せたようで、距離感がわからなくなるというか
話がまとまってないな
寝よう... もう1月2日を迎えてしまったのか。
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絵織 投稿者
1896年の誤りでしたね
Marine
これ現物を見ました そういう名前だったんですね
翔太郎
そりゃ、破損したと言わられれば、何も言えませんが、なぜ、ニケの首と肩羽と片腕は無いのでしょうね。
あまねく
顔と腕の部分は想像に委ねるしかありませんが、無いからこそ美しい。 今にも導き歩み出しそして翔び羽ばたこうとする。 私はドラクロワの「民衆を導く自由の女神」以上の姿と想像しています。