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らびっと

らびっと

そうか、わかったぞ
地味に病んでる理由が

自分に経験が少ないから仕方ない部分があるとはいえ「自分が作ったものを圧倒的な知識とパワーで別のものに塗り替えられている、その人が納得いくものになっている」からだ
「そのまんまの自分のもので勝負させてもらえないor知らず知らずのうちに手のひらで転がされていた」ってことが起こってるんだ
「ベースは君のものだよ」って言われておきながら、塗り替えて「でも、できてないから仕方ないでしょ。手柄はあげるよ。」みたいなのが自分は気に食わないんだ
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鳥束が公式イケメンなのが悔しい
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る

枕知らなくて質問したら
枕選びで50万くれる男がいるんだよって
言われて納得した。
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mirin

mirin

接続詞を3回繰り返してから話し出すのまじなんなん?笑 無理すぎる
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コビちゃYT

コビちゃYT

相談乗ってほしいな…ダメかな?相談乗ってほしいな…ダメかな?
相談ぐらいなら誰でも乗れると思うが
答えは出せないが意見なら述べれる
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ソラ

ソラ

運転中にラジオで
「自分が努力する人間だから相手にも同じくらいの努力を求めてしまって結果いま独身」
って聞いてとても共感してしまった。

確かに筋トレしてる横でポテチをバリバリ食いながらTV観られるの嫌だよな
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臼井優

臼井優

徳島BoxingGym(徳島市) ボクシングと出会い、芽生えた夢  徳島新聞

「お店を開くのもボクシングを始めるのも、一歩踏み出すには勇気が要りますが、飛び込んでしまえば何とかなる。自分の経験から、それを伝えていきたいです」と篠原さん。

徳島BoxingGym
篠原龍太郎さん(25・徳島市出身)
 中学のバスケ部では、試合で活躍する後輩の姿をベンチから見ていた。勉強は苦手で、高校に進学する気もなかった。「自分には何もない」。そう思っていた篠原さんの人生を変えたのは、ボクシングだった。「高校だけは行ってくれ」という両親の言葉を受け、吉野川高校のボクシング部を見学した篠原さんは、その格好よさに一目惚れした。「自分も相手も傷つける究極のスポーツだからこそ、人を釘付けにするし、リングに立った人にしか知り得ない魅力があるのだと思います」と目を輝かせる。

 5歳から15年間日本拳法を続けていた下地もあり、ボクシングを始めると才能が開花。スポーツ推薦で吉野川高校に入学した。朝練のために徳島市から始発の汽車で登校し、家に帰っても自主練に励んだ。練習漬けの日々も減量の苦しみも、試合で勝った瞬間にすべて報われる。その爽快感にやみつきになった。3年連続でインターハイに出場し、3年生のときには全国ベスト16に入賞。

そんな中で、「自分のジムを経営する」という夢ができた。「何も持っていなかった僕でも、ボクシングをきっかけに変われました。同じように思い悩む中高生に僕の失敗や成功を、そして、努力は報われることを教えてあげたくなったんです」と穏やか語る。知識をつけるためスポーツ推薦で関西大学の人間健康学部に進学し、必死に勉強して4年で卒業した。その後は2年間大阪のボクシングジムに勤め、プロ選手の指導に携わった。

 徳島に戻った篠原さんは、街の変わりように愕然とした。篠原さんの両親は徳島駅前のポッポ街でビルを経営しており、篠原さんにとって徳島駅周辺は庭のようなものだった。幼い頃からよく遊んでいたポッポ街は、コロナ禍の影響もありシャッター目立つようになっていた。

 「駅前を活気づけたい」という思いが湧き、両親のビルの6階でジムを始めることにした。人脈もお金もない状態からのスタート。経営をしている人に話を聞き、資金集めのやり方などを教わって、なんとか開業にこぎ着けた。現在は商店街の副理事も任されている。「僕と同世代で、自分のお店を開きたいという夢をもつ人は少なくないと思います。僕が資金の集め方を教わったように、次はそんな人たちが夢を叶えられるよう協力したいです」と力を込める。 
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