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なべこ

なべこ

わんちゃんお話出来たら……苦しまずにいたのかな
悲しいよ……まだ5歳だったのに
早く天国に行かないで…… まだまだこれからなのに
犬の方が寿命短いのわかっていたけど早すぎるよ
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りお

りお

男の質は最悪だけど女の子の質はいいってことが分かった。みんな優しいですほんと
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社畜疲れ

社畜疲れ

えー、こちら社畜。
個室トイレに逃げ込みした、どーぞ。

隣から指ポキ音がずっと鳴ってます。
僕は今からやられてしまうのでしょうか。
現場から以上です
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みりゆ

みりゆ

大橋和也って人の声、絶対CM向きじゃないでしょうよ…不快になるレベル…
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さと

さと

人の声のトーンとか声色とか
文面とかで人の感情勝手に想像して勝手に病むのほんとに辞めたい
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ひな

ひな

愚痴言いたいならわざわざ私との個人LINEに送ってくるんじゃなくて𝕏とかで呟いてよー!
一日に何回もしょーもない愚痴聞かされて慰めなきゃいけないこっちの身にもなってよー( #`꒳´ )

#ひとりごとのようなもの #愚痴 #ひとりごと
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産まれたての雛

産まれたての雛

まそさんがうんちうんちって言う意味が理解できた気がします
〇そとか〇ねとか言葉が強すぎるのでうんちってキャッチーでちょうどいいんですよね
ちょうどよくガス抜きができる
素晴らしいと思いました
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吉田賢太郎

吉田賢太郎

贈り物に、石を投げるな
​君の目の前にあるその「作品」は
誰かが心臓を削って、言葉を紡ぎ、
指先を震わせながら差し出した「手紙」だ。
​それを「好きじゃない」と言うのは、君の自由。
「ここが変だよ」と指摘するのも、君の権利。
でも、忘れないでほしい。
作品という「現象」を語ることと、
作者という「人間」を叩くことは、全く別のことだ。
​1. まず「中身」を読みなさい
​箱を開けもせず、中身を読みもせず、
ただ「なんとなく気に入らない」というだけで
送り主の顔に泥を投げつけるのは、
「自分は何も理解できない人間です」と
世界中に恥をさらしているのと同じこと。
​賢者のふりをして、相手をバカにするな。
自分が優位に立ちたくて、弱者を見つけて叩くな。
それは「感想」ですらない、ただの「暴力」だ。
​2. 「何を言いたいか」に耳を澄ませ
​作者がどんな痛みを抱え、
どんな景色を見て、どんな願いを込めたのか。
それを知ろうとすることが、
「人として」の、最低限の礼儀だ。
​自分と違うセクシュアリティ、違う考え、違う人生。
それを「感知」しようとする想像力こそが、
君を、ただの「消費者」から「対等な対話者」に変えてくれる。
​3. 「存在」を傷つける権利はない
​作品は叩いてもいい。
ストーリーの矛盾を突いてもいい。
けれど、それを生み出した「人間そのもの」を
汚していい理由なんて、この世のどこにもない。
​物語(ストーリー)は、君が受け取って初めて完成する。
けれど、メッセージを届けようとしたその「手」を
折ってしまうような人間に、
新しい物語を受け取る資格なんて、きっとないんだ。
​「何を伝えたいのかを見る」
​たったそれだけのことが、
誰かの心を救い、君の感性を耕し、
この世界から醜いマウンティングを消していく。
​まずは、目の前の「手紙」を、ちゃんと読むことから始めてみよう。
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