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まろまろ

まろまろ

リファのくるくるドライヤー買っちゃいました[ハート]

今髪の毛伸ばし中なので、これで毎日のブローがストレスなくできるかなぁって[ほっとする]

サラサラつやつやになるし、
ピンク色もとっても可愛くて買ってよかったなぁ[星2]
めっちゃおすすめです[大笑い]

#GRAVITY日記
#リファ
#ひとりごとのようなもの
#日常
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コメント

まこり

まこり

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すごいキレイな色だね✨ 髪伸ばしてるんだ~!長い方が良いと思うよ[ほっとする] きっと長い目で見たらお買い得~•*¨*•.¸¸♬•*¨*•.¸¸♪

返信
まろまろ
まろまろ
ピンク色めちゃ可愛かったよ〜[大笑い] 久しぶりのロングヘアだからね、がんばってお手入れしてみるよ[ハートポーズ]
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うさこ🌸*・

うさこ🌸*・

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可愛い[ハート]

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まろまろ
まろまろ
コメントありがとうございます[ハート] 可愛くて軽くておすすめですよ[大笑い]
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みみ

みみ

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わぁ[ほっとする]いいですね~✨ モチベ上がりますね[大笑い]

返信
まろまろ
まろまろ
みみさん、ありがとう[ハート] そうそう、モチベ上がる〜[ほっとする]
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ゆう

ゆう

おはよ!
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こや

こや

映画「本を盗む者は」見てきました!
感想としてまずはセリフが重なるシーンが少し多く感じたこと。意図的なのか声優側のミスなのかは分かりませんが、そこが少し不快に感じました。

ですが、それ以外はとても良かったです!
ストーリーは文句なし、作画も安定してたのでストレスは比較的少なかったです。
なので1つの映画ではなく1つの物語として心から楽しむことができました。
それから、本作の終わり方も気持ちの良い終わり方だったので鑑賞後のモヤモヤも無く感動した状態で見終われました。
気になってる方も是非観てください。
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ぷでぃんぐ

ぷでぃんぐ

あけおめ
ことよろ


ってつぶやくの忘れてた!


ことよろ!!!!

#ひとりごとのようなもの
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みゅ

みゅ

根性焼き🚬
なんて、唐揚げ二度揚げ中の油ダイレクト跳ね返り
今年も宜しくお願いします😇
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じん

じん

夢の中で嫌なことがあって『うーーっ!』『うぉーっ!』とか叫んでたら現実で叫んでたみたいで、ストレスかなあ。寝るのが怖くなってくる
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めちまる

めちまる

今も昔も使っている香水は元カノが使っていた香水なの自分でもよくないよなー思うけどずっと使うのどうしよう
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こ〜ちゃん🌱

こ〜ちゃん🌱

あたたかい湯船へ、そしてバトンはつながれて
母は87歳。
10月、家の中で転倒し、腰の骨を骨折した。
そのまま入院となり、長い病院生活が始まった。
病室で、母は何度も同じことを言った。
「お風呂に入りたいなぁ……」
それはシャワーではなく、
湯船にお湯を張り、肩まで浸かる“家のお風呂”だった。
入院してからというもの、
母は一度も湯船に入れなかった。
病院で許されるのは、時々のシャワーだけ。
あたたまりたいのは身体だけじゃない。
きっと、心もだった。
12月24日。
母はようやく自宅へ戻ってきた。
退院後の生活は、まだ始まったばかり。
ヘルパーさん、訪問リハビリ、ケアマネさん。
多くの人の支えを受けながら、
少しずつ、家での時間を取り戻していく。
病院からは言われていた。
「ひとりで湯船に入るのは、まだ危険です」
最初の訪問リハビリの日。
浴室で動作確認をした理学療法士さんは、
穏やかに、しかしはっきりと言った。
「手すりが1本必要ですね。
 これがないと、転倒のリスクがあります」
その言葉を聞いた帰り道、
私はすぐに動いた。
私はDIYが比較的得意で、
電動ドリルやインパクトドライバーも使い慣れている。
――できることは、自分でやろう。
ホームセンターで
浴室ユニットバス用の手すりを選び、
壁の構造を確認する。
ユニットバスは壁が薄い。
だからこそ、
アンカーと呼ばれる特殊なネジを使い、
内部でしっかり広がって固定される方法を選んだ。
電動工具で慎重に穴を開け、
アンカーを効かせながら、
一本一本、確実に締め込んでいく。
「これなら大丈夫。
 体重をかけても、びくともしない」
自分の手で、安全を形にできたという確信があった。
数日後、2回目の訪問リハビリ。
私はお願いした。
「母が、どうしても湯船に入りたがっていまして。
 前回のアドバイス通り、手すりを取り付けました。
 一度、これで確認していただけませんか」
理学療法士さんは、
母の動きを丁寧に見守り、
手すりを握る手元を確認し、
ゆっくりとうなずいた。
「これなら、見守りがあれば入れますね。
 あとは、滑り止めマットがあると、さらに安心です」
その日のうちに、
Amazonで浴槽内に沈めて使う
滑らないマットを注文した。
翌日には届き、準備は整った。
その情報は、
ケアマネさんを通して共有され、
訪問リハビリ、ヘルパーさんへとつながっていった。
そして、初めての“家のお風呂”。
その日は、ヘルパーさんではなく、
私がそばで見守ることにした。
手すりを握り、
ゆっくり、ゆっくりと足を下ろす母。
滑り止めマットの感触を確かめながら、
慎重に身体を沈めていく。
「あぁ……あったかい……」
その一言で、すべてが報われた。
湯船に浸かる母の背中は、
少し小さく見えたけれど、
久しぶりに、心から安心した表情だった。
けれど私は、
この時間がずっと続かないことも知っている。
あと1週間で、
私は950km離れた自分の家へ戻る。
だから今、
私がやっているのは「全部を抱え込むこと」ではない。
安心して暮らせる仕組みを整え、
人から人へ、バトンを渡していくことだ。
ケアマネさんへ状況を伝え、
ヘルパーさんと動線を共有し、
訪問リハビリとも情報を揃える。
私がいなくなっても、
母の暮らしが途切れないように。
湯気の向こうで目を閉じる母を見ながら、
私は静かに思った。
――支える形は、そばにいることだけじゃない。
――つなぐことも、立派な支えだ。
浴室の外で、
お湯の音を聞きながら、
私は次の人へ渡すバトンを、
そっと胸の中で確かめていた。
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