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わたぼこり

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デブ

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起業家とは、すべてを完璧に考え尽くしてから起業する人たちではありません。もし本当にすべてを完璧に考え尽くしていたら、誰が起業などしようと思うでしょうか?「山に遭えば道を切り開き、水に遭えば橋を架ける」という言葉は、まさに起業家たちのことを表しています。
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七瀬

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Threadsの方がやっぱいいかな
ここ友達増えね
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パオパオパオオオオン

パオパオパオオオオン

このSNSでの経験が、
机上の空論を実体験に格上げした。
人間関係における手練に最高級の信頼を寄せられる人々が見つかった。
理想が現実になった感覚は僕に希望をもたらした。
これほどの土台は無いよ!
妥協はできなくなっちゃって、少しだけ不安だけどね。
だけど、成長が視野をさらに広げると思うし、自分を信じようと思えたんだ。
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むかで

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いつぞやの 5

10代の頃の話。

テレビの自主規制が緩い頃、私は思春期を迎えていました。

思春期には、「外に発散するタイプ」と「内側に潜るタイプ」があると思っているのですが。

私は後者でした。

幼いながらに、死生観なんてモノにチャレンジする命知らずなガキです。

当時、テレビでは色々なオカルト番組が放送されていて、楽しかったです。

その時すでに「昔の俳優さん」であった、丹波哲郎氏は、「大霊界」なる映画を作るなどして、「楽しい不思議なおじいさん」という印象でしたね。

氏は、死後を「楽しい場所」として表現していました。

そこで思ったのは、

「死後が楽しいのなら、今は何?」
「この苦しみは、罰ゲームかなんかか?」
「高齢で天寿を全うする者」と「生後直ぐに亡くなる者」との違いは?

こんな事を詰めてゆくと、おのずと「輪廻」や「業」に辿り着きます。

生まれ変わりと、日頃の行いの事ですね。

これは、しばらく私に付きまとう事になりました。

輪廻はともかくとして、「業」や「因果応報」的な考え方が根底にある生活態度です。

20代の頃は本当に、買ってでも苦労しようとしていました。

もっと遊べばいいのに。。




    ☆自主奴隷の果て☆

人間、良い時は下を見ないものです。

悪い時は上ばかりみて、絶望や後悔や妬みばかり。

30代も目の前に迫った頃。。

ふと、思い出した事がありました。

「人生には浮き沈みがある」という言葉がありますが。。

10代の後半あたりに

「下るのはヤダ」
「だから上りもいらない」

「平坦な人生でいい」

って"神様"にお願いした事があるんです。


今にして思えば

自ら背負った十字架

「枷」なのではないか?

と、思うのですが。。

こういった考え方が、日々の習慣とあいまって

「石橋を叩いても渡らない」人間が出来上がりました。
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最近Twitterで流れてくるまる子と大野くんのノマカプ漫画はどこの妄想から出てきたものなんだ…?
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関係値って言葉どうやって使うの
値っている?
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