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tremire
昔から自分をよく理解してくれる方だけど、
面と向かって「俺はお前を守ってやる」なんて言葉が出てくるとは…!
真っすぐすぎて胸にきた。(゚д゚〃)トゥンク♡
男じゃなきゃ惚れてまうやつですわ[泣き笑い]
言葉にも姿勢にも本気を感じて、改めてついて行こうと思いましたw
コメント
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レッサーパンダ

ゴウ
同じ「自分は正しい」という確信を持っていても、タイプによって「出し方」が全く違います。この言葉の裏にある「真の目的」を見抜くための対比表です。
1. ナルシスト(誇大型)の回答
「もちろんだ!俺ほど真っ直ぐで嘘をつけない人間はいないよ。曲がったことは大嫌いなんだ。」
• 特徴: 直球の自己賛美。
• 裏の目的: 「自分は優れている」という全能感の誇示。
• 見抜き方: そもそも「自分が悪い」という概念がないため、平気で嘘をつくが、本人はそれを「正当な戦略」だと思い込んでいる。
2. カバート・ナルシスト(潜伏型)の回答
「私は正直すぎて損をするタイプかな……。嘘をつけないから世渡りが下手で、今まで何度も人に騙されてきたんだよね。」
• 特徴: 謙虚さと「被害者意識」のブレンド。
• 裏の目的: 「私は誠実で可哀想な人」という仮面を被り、相手に罪悪感を抱かせてコントロールすること。
• 見抜き方: 「正直者」と言いつつ、都合が悪くなると**ワードサラダ(支離滅裂な話)**で論点をずらし、絶対に非を認めない。
3. 健全な人の回答
「基本的には正直でありたいと思ってるけど、たまに体裁を繕って小さな嘘をついちゃうこともあるかな。反省するけどね。」
• 特徴: 自分の弱さや「不完全さ」を認められる。
• 裏の目的: 等身大の自分を見せること。
• 見抜き方: 自分のミスを指摘されても、烈火のごとく怒ったり被害者ぶったりせず、対話ができる。
見極めポイントのまとめ
彼らが「正直」という言葉を使う時、それは「事実を話す」という意味ではなく、**「自分をどう見せたいか」というプロパガンダ(宣伝)**に過ぎません。

lucky中年8
げきゆるくん
「なんも言わなくていいよ〜」
「ゆっくりでいいよ」
結局俺らはそんな言葉が欲しいだけかもしれない。

よぞら

あくび

あめうさぎ
優しさと論理的思考の両立出来てる感が嬉しい
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