自分が中高生の頃、薄い膜みたいなシールドでかろうじて守っていた弱々しい自我は、バンプオブチキンに曝露されて為すすべもなく立ち竦んでいた。そういう感覚で暴風みたいに曲が吹きつけてきている。あの頃にはない圧倒的な「信頼するリスナーに向けた」指向性を持って。
今月ありがとうございました配信しようと思ったのに事故ってそれどころじゃなくなった。てか事故の話なんて誰が聞きたいねん。まじ終わってる。あーー明日めんどいめんどいめんどい。保険や事故処理、お金、、ああああああああああああ