KMIY「家屋燃やしの名人である小僧の手をちょっと借りたいと思ってな」雄一「何故そんなことを知ってるんですか、僕はもう一切、悪い事はやらないと誓ったんです」KMIY「泉研と一緒に楽な生活がしたくないのか?」雄一「な、何ですって? うーん…それで一体どこの家を焼くんですか?」