投稿
ルディ
渇きは、否ではない
人が渇くこと自体は、決して悪じゃない。
渇きは、生きている証だ。
足りなさに気づくからこそ、人は問い、探し、動く。
問題は、その渇きに「気づかぬまま」他者や理念を使ってしまうことだ。
自分の中の渇きの輪郭も知らずに、「徳」「愛」「正義」などの美名を借りて、世界を操作しようとしたとき、その行為は、知らず知らずに誰かを傷つける。
善意であることが、必ずしも「やさしさ」ではない。
むしろ、無自覚な善意ほど、世界を冷たくするものはない。
「満たされなさ」と共に生きる
「満たそうとしていた心が、もしも、それでよかったなら?」
満たされなさを否定せず、埋めるべき欠陥でも、超えるべき弱さでもなく、
ただ、「今ここにあるもの」として受け入れたとき。
ようやく、人は他者を「使う」ことをやめられる。
ようやく、人は何かを「手段」にしないままでいられる。
渇きは消えない。けれど、渇きの正体を見つめることで、それは敵ではなく風になる。
野党の頭の答え
ある日、頭は国の役人にこう言われた。
「どうか、その才を国のために使ってくれ」と。
頭は笑った。
「俺はこの生き方が楽しいからやってるだけさ。
俺が国を治めたら、どんな惨状になるかもわからねえお前らに、
己を知る力がないってことだけは、確かに言える。」
その言葉の裏にあったのは、
「善を振るうことよりも、己を知ることの方が遥かに難しい」という、
深い自覚の思想だった。
風のように在る
荘子は言う。
「徳など在り得ぬ。
太陽はただ照り、風はただ吹き、花は揺れる。
今の私たちも、それと変わらぬ存在なのだから。」
「徳」や「正しさ」を名乗らずに、
ただ渇きを抱えたまま、己の道を生きる。
それは時に野党として語られ、時に異端として疎まれ、時に英雄として称えられるかもしれない。
でもきっと本人は、
ただ「楽しいから」生きているのだ。
風は、今日も、ただ吹いている。
誰の徳も知らぬままに。
僕達の心の中には世界がある、そして貴方は世界を統治する王なのだ
#空を見上げて #雰囲気 #今日の1枚 #ひとりごとのようなもの
話題の投稿をみつける

こんふ

ヒ ノ

リユウ

コーン

ぽに🍐

ファル
そのまま良き年を重ねていくあなたがみたいのでそのままでいてください。
まあ、試しに一回やってみるのもいいですが基本は生身のあなたがみたいのです。
後来年のアルバムのMVは生身の光博さんがいいです。よろしくお願いします(* ᴗ ᴗ)⁾⁾

政権交

まるぽ
るのつくものあるかなー?
と言い出し、母が色々挙げてたら、
ショベルカー
と言ってた
その後も、起きたら朝だね、お昼ご飯は昼だね、今は?
よる
とか、夏にお水いれてちゃぱちゃぱするのは?
プール
とか
2歳7ヶ月こんなに言葉遊びできるのね

冷霧@JBF
なんて強い言葉なんだ…そんじょそこらの故事成語より強い…

∠オル
#アニチュン
もっとみる 
関連検索ワード
