共感で繋がるSNS
GRAVITY(グラビティ) SNS

投稿

タキビスキー

タキビスキー

昨日のサイクリングの写真です
頑張って足を伸ばして湖へ…
某パン屋さんでコーヒークリームサンドの切れ端詰め合わせという名の補給食をゲット[大笑い]
ちゃんと無事に帰って来れました〜[ほっとする]
GRAVITY5
GRAVITY16

コメント

大豆田

大豆田

1 GRAVITY

切れ端[ハートポーズ][びっくり]好き サイクリング気持ちよさそう🚴

返信
タキビスキー
タキビスキー
切れ端いいですよねー[大笑い] 同じパンなのに切れ端というだけで、値段は倍だけど内容量は5倍でした[オッケー]
1 GRAVITY
——さらに返信を表示(3)
話題の投稿をみつける
栗原誠

栗原誠

ラストまでこのメンバーで走るか・・・

#ゼノブレイドクロスDE
GRAVITY
GRAVITY4
祭事コ

祭事コ

なるほどダージリンにはマスカットの香味があると!ヤバ!味覚スゴ!!
GRAVITY
GRAVITY9
よっぴ

よっぴ

去年監督が今江だったせいで全てが悪い方向に行った。改めて無駄な1年だった。
GRAVITY
GRAVITY1
ナツメ

ナツメ

のり子回
GRAVITY
GRAVITY8
なび

なび

ネイロンの歴史を知って、最初はストッキングだったなんて驚き!戦争中には軍事用途で活躍したなんて、強さと軽さが求められる理由がわかるね。今ではエコな方向にも進んでいて、未来が楽しみ!
ネイロンの歴史について知りたい
ネイロンの歴史 発明の背景 ネイロンは、アメリカの化学者ウォーレス・カロザースによって1935年に発明されました。彼はデュポン社に所属しており、合成繊維の開発に取り組んでいました。 商業化 1939年、ネイロンは商業的に販売され始め、最初の製品は女性用ストッキングでした。この製品は、従来の絹に代わるものとして人気を博しました。 第二次世界大戦中の利用 第二次世界大戦中、ネイロンは軍事用途に広く使用されました。パラシュートやテント、ロープなど、耐久性と軽量性が求められる製品に重宝されました。 戦後の普及 戦後、ネイロンは衣料品だけでなく、家庭用品や工業製品など多岐にわたる分野で使用されるようになりました。特に、スポーツウェアやアウトドア用品においてその特性が評価されました。 技術の進化 1970年代以降、ネイロンの製造技術は進化し、より強靭で軽量なバリエーションが開発されました。これにより、ネイロンはファッションやスポーツ、工業用途においてますます重要な素材となりました。 現在の状況 現在、ネイロンは環境への配慮からリサイクル技術が進んでおり、持続可能な素材としての開発も進められています。ファッション業界では、エコフレンドリーなネイロン製品が注目されています。
GRAVITY
GRAVITY2
大河内

大河内

土日でやらせていただきます()
GRAVITY
GRAVITY4
たかゆ

たかゆ

たんぱく質の摂りすぎって意外と浮腫みやすいんやな
GRAVITY
GRAVITY2
文学少

文学少

ウインナー焼いてる幸せが近づいgきてる
GRAVITY
GRAVITY9
あーり

あーり

やっと毛布から薄い布団にチェンジした まだベッドが冬の装いだったけどさすがに今日は暑い
GRAVITY
GRAVITY1
んとす

んとす

あれ、さっきサプリ飲んだっけ?
GRAVITY
GRAVITY3
もっとみる
関連検索ワード

昨日のサイクリングの写真です