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きゃっ

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ドンキでアラビアンワンチャンあるのか………!
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まんだりん

まんだりん

バスに妊婦の友達と乗車した時のはなし。
優先席が空いていたので友達だけ着席。
その横に自分は立っていた。
そしたら、バスの運転手がマイク越しで
「そこは優先席です!!」って
繰り返し言ってきて
自分たちのことって分かったから
「こちら妊婦ですけど?」って言ったら
何も言わなくなったけど何様?😇
今でも思い出すとイライラする人間!
その運転手の名前記憶しておけば良かった〜
見た目判断で人として最低過ぎるだろ💢
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里沙

里沙

こんちゃー( ˶ˆ꒳ˆ˵ )

今日も次女弁当🍱

本当に有難い事に
今年は頻繁に泊まりに来てくれて
いろいろ家事系を助けてくれて
有難い,,>᎑<,,

ここで話すことでは無いとは思ったけど
次女は鬱と戦ってる…
人との関わりもたって
一時は家族とも距離を置きかけ
何度も遠くに旅立とうとし
気が気じゃない毎日を何年も過ごしてた

そんな娘がこんなに家に来てくれるのは
少しは良い方向に向かってるって
思っていいのかな??

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かろん

かろん

二人ともめんどくさがりだから、家計簿とかつけてなくてなくて詳しく把握してないけど。

我が家食費かかりすぎな気がする。
子供もまだ4歳一人なのにさ。
毎週スーパーで一万以上買い物してて、外食してと週一、多くて二回。
お弁当毎日持っていってて。

業務スーパーとかでまとめ買いとかしてて。

多分、月7万以上食費かかってる気がする。
贅沢な暮らししてるつもりないんだけどなぁ。
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ごう

ごう

この絵で一言ボケて。
#大喜利 #一言 #ボケて #はなかっぱ
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めめこ

めめこ

今、ここにいます📍

🌀🌀

#写真 #風景 #自然 #旅の記録 #旅行
風景の星風景の星
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山田

山田

あなたにとって、歴史的事実と現実(リアル)の境目は?あなたにとって、歴史的事実と現実(リアル)の境目は?

回答数 5>>

歴史的事実
・プラザ合意(好景気の日本)
・東西冷戦

現実
・911テロ
・マッスル北村〜アンディ・フグの死

みんながお金持ちの日本、ピリピリした米ソ関係、生き証人が身近にいても、寓話のような別世界の話に感じます。
「沈黙の艦隊」や「美味しんぼ」は大体あんな感じの世の中だったと聞きます。

米国同時多発テロは、思いついてもやっちゃいけないラインを超えた出来事で衝撃でした。
日本で言えば非友好国が原発を占拠、破壊くらいはやろうと思えば出来そうですが、超えてはいけないラインだと思っています。

マッスル北村さんとアンディ・フグさんが続けてお亡くなりになり、マッチョも死ぬんだなと思いました。(マッチョ=強い=簡単に死なない、そんなイメージがありました)
零次観測の星零次観測の星
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ブルーベリージャム🫐

ブルーベリージャム🫐

やーっと、ぱくぱく男の子捕まえれたー🧸
人外はそもそも好きじゃないから使用しないと思うけど、揃えれた感が嬉しい✨✨

ぱくぱくは男の子1人、女の子2人に在庫変わりましたo(・x・)/
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ゆう

ゆう

ファインダー越しの私の世界ファインダー越しの私の世界
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みなさま良い週末を[ウインク]
引き続きマイペースですがよろしくです[おねがい]
#自分らしく生きる  #空を見上げて #写真好きな人と繋がりたい #写真愛好家 #GRAVITY空部
#みんな空の下
#みんな空の下
参加
空好きの星空好きの星
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🐕しばいぬ🍚🍚🍚🍷🐈

🐕しばいぬ🍚🍚🍚🍷🐈

小さな事でもありがたく生きよう


今日も美味しく食事できて幸せ(*´꒳`*)

#遅めの昼食
#丸亀
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ハーロック

ハーロック

第二話 (全二話)


翌週、男は施設の前に立っていた。
門の向こうから、子どもたちの声が聞こえる。
胸が妙に苦しくなる。
怖い。帰りたい。

でも、ドアは開いた。
職員が会釈して、男に言った。

「来てくださってありがとうございます。
今日は絵本の読み聞かせと、宿題の見守りをお願いできますか」

男は喉が乾いたまま頷いた。

絵本を手に取ると、ページが思ったより軽い。
声を出すと、思ったより震えた。

最初は子どもたちも警戒していた。
でも、一人の小さな男の子が、男の指先を見て言った。

「おじさん、手、きれいだね」

男は驚いた。
褒められた記憶が、いつの間にか遠い。

「そうか。……ありがとう」

すると別の子が言う。

「その本、もう一回読んで」
「次、こっち!」
「ねえ、おじさん、名前なに?」
「明日も来る?」

“明日も来る?”
その一言が、男の胸の奥に刺さった。

帰宅して相場を見るのとは違う。
資産が増えるのとは違う。
でも、何かが増えている。

男は、翌日も行った。
翌週も行った。
名前を覚えられ、あだ名がつき、
「おじさんじゃないよ、〇〇さんだよ」と呼ばれるようになった。

ある日、宿題を嫌がる女の子がいて、男は黙って隣に座った。
説教もしない。励ましもしない。
ただ、鉛筆を削って渡した。

女の子はぼそっと言った。

「……ありがとう」

その瞬間、男の目から涙が落ちた。
ぽろっと。勝手に。
自分でも驚くくらい、あっさりと。

子どもたちは「え、泣いてる?」と笑った。
笑いは悪意じゃない。素直な驚きだ。
男は慌てて拭こうとして、拭けなかった。

なぜ泣いているのか、意味が分からない。
悲しくはない。
むしろ、温かい。

その時、廊下の奥に黒い服の男が立っているのが見えた。
いつもの黒。いつもの手袋。
でも今日は、少しだけ楽しそうに見えた。

男が目で「なんだこれは」と問いかけると、
黒い服の男は関西弁で、口の形だけで言った。

――やっと、増えたな。

男はさらに涙が出た。
資産が増えた時には、一滴も出なかった涙が、
今は止まらない。

泣きながら、男は初めて気づく。

自分はずっと、
“減らさないため”に生きてきた。

でも今は、
“誰かの一日を少しだけ明るくするため”に動いている。

その動きが、結果的に、
自分の心を一番明るくしてしまう。

意味はまだ分からない。
でも、手触りは分かる。
自分の席が、ここにできている。

男は涙を拭き、子どもたちに笑った。

「……もう一回読むか。今度は、もっと上手に読む」

子どもたちが、わっと集まる。
小さな手が、男の袖を引く。
その軽さが、人生の重さを少しだけほどいていった。


#希望 #自作小説 #黒い服の男
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