アルフィーさんのブレなさに包まれて楽しげに星空のディスタンスを歌うトニセン井ノ原くんの「耳をかすめるのは君の声か」の切実な響きに心臓が奪われ長野くんの「泣いている」の天上に矢を一途に射るような響きに心臓がぐしゃぐしゃにされ坂本くんの「叫んでいる」の響きに新しい心臓をもらうなど…
今まで触れなかったけど、さっき下にいたはずの壬氏様が爆速で突っ込んできて扉蹴破って(あっぶねーな、猫猫が扉付近にいたらどーすんだよ‼️)来てるのに、ものすごく淡白に出迎える猫猫とか実に猫猫らしいって思っちゃったんだよね。だってあれが壬猫じゃん? 平常運転。