最近は生活改善に励みつつ相変わらず推しのライブに月に数回通っている。推しは男性芸人さんなんだけど、ライブの余韻に浸りながら眠りに就いた翌朝、珍しく夢の記憶があった。私は新人芸人で先輩の女性芸人さんの楽屋に「よろしくお願いします!!」と挨拶しに行っていた。せめて推し登場して。