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うっか
戦後80年という節目ということもあり、戦争系の映画も出揃った今夏。やっばりだけどミリオタが些末なことに怒り狂ってレビュー下げてますが、私はいいなと感じたし、戦争のこと全然わかっていなかったと恥じました。
戦争をわかるとは何か?毎年、判を押した様に反省したフリをすることではなく、先の大戦を冷徹に俯瞰し、失敗の本質を見極めることでしょう。戦争を望んでいるひとなどいない?ロシアやイスラエルの現状を見てそれを言えるひとは、ただのロマンチストでただただ無責任なひとです。
苦しすぎる戦渦を前の世代は生き抜き、我々に託してくれた。それをあとの世代にどう受け継ぐか。
艦隊戦はこれからの近代戦では行われないでしょう。あの頃の戦記は現代戦には通用しないものになるでしょう。ここが映画としてのスペクタルになりますね。バンナムフィルムが入っているのでゲームCGが多用されているのでしょう
激動を生き抜き、戦後、引き揚げ船となった雪風に想いを馳せるのもいいのではないでしょうか
ちなみに松竹でも駆逐艦雪風という映画あるみたいですね。何となくコメディぽいけど


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