身近な縁も家族と呼べる縁も全部自分で切るか細い繋がりに変わった。望んで選んだ。私に一番必要な縁だけを掴んだつもり。伝わるだろうか。重たいだろうか。私にはもうこの日々が、寧ろこの生活しか残っていないことを。真っ暗になってしまった日々の中の唯一の灯りが貴方であったことを。
マミ 投稿者
続編【冷酷総長は今日も変わらず彼女を溺愛するAft e rSt o r y】彩空百々花 溺愛・独占欲・総長・一途・裏社会・甘々・身分差・敵対・嫉妬・胸キュン読む♫