投稿

はなれ子ちゃん
そもそも論で問題なのは政治に関心を持たせる教育がなされてなかった事。
他国は明日は母国がなくなるかもしれないから政治や国内外の情勢に目を向けてるのが普通だったけど、日本は明日の飯をなんにしようって考えることもなく生きてるだけでよかった。
いざピンチになって自民はなにしてんだ!選挙行かなきゃ!ってなって成せるわけない非現実的なマニフェストに魅力感じて興味を持って深くまで理解しない投票をしてる事も問題。
政治における保守の意味を理解させる教育を小学校教育から必要だと思う。
あの子がOO党に入れるから私も入れようとか無責任すぎる投票だよ。
それで国民の代表を選出しておいて批判するのはおかしな話だと思う。
投票する人間ももっと勉強してほしいと思う。
コメント
話題の投稿をみつける

文学少

たべっ

青いブ
休みの日は遅くても6時半には起きます
#川後と夜中

ななお

柚々
悔しいよ俺は…(ぴょんぴょん

ば ね

トマ衛

黙るモ
#snd


ロソホ

まさ
もっとみる 

ハメぇす・ロドリゲス
そんな不勉強か、他の人に釣られてないか、なんていう曖昧な定義で 有権者として票を投じたのに政治について批判もしちゃいけないとか溜まったもんじゃない笑 明らかに言い過ぎ 勉強はしたほうがいいのはごもっとも
天月 兎
民主主義の皮を被った独裁国家よなぁ今の日本… なんなら表向きは支援やら外交と謳っていながら実質は諸外国の傀儡化となんら変わりないなんて、不憫な国になっちまったもんだ。 勉強が必要なのはそうだが政策や国内情勢を深層まで理解するのは一国民(それも庶民)には難しい話。 興味ある一定数は「それがなぜ必要なのか?」「そもそもの背景は?」を調べて政治を少し齧ってからどの政党に入れるかを考えるんだろうが……多くの人間はショート動画の一部を見て、テレビの情報を見て、ネットで自分の考えと合う政党をざっくり診断してみて「ここがいいかなぁ」と思ったところに入れるか、何も変わらないと諦めて票を入れないかに分かれる。
しょー
昔は共同体に個人がしっかり組み込まれていたから、自分の人生と共同体が不可分のもので、そこにおいてはある信頼できる人の意見に従って投票することもそう悪いことではなかったんだと思います。 戦後家制度が崩壊、都市部の人口が増え地方の共同体も弱体化、都市部では人間関係が薄く、共同体と呼べるものは少なくなった。 そういう時代においては自ら政治家や候補者、あるいはそれを支える人たちに食い込んでいかなければ人物は見極められないけど、そんな余裕のある人間なんてほとんどいないから現代における民主主義は終わっていますね。