SideMの10周年、はちすの時にもしかしたら10年で終わるかもしれないと思って行ける現場は全部いこうと決めて、いろんなところ行って、ペンライト振って、たくさん観光していろんなもの食べたそれが終わる思うととても寂しいKアリに戻って来れて嬉しいなんか感情が色々溢れてくるよ