玉川上水の歴史を少しだけ調べてみると、あらゆる意味で関係者にとって命懸けの本当に凄絶な経過だったと思いました。ところで、玉川ブラザーズの三代目が不正を働き、上水監視役の御役御免と、苗字帯刀剥奪って本当だったのかなぁ。改めて波瀾万丈と感じた次第。キビシー(*_*)