ふつうの軽音部74話読了。機熟使いが2人も…いや機熟使いって何だよ。牧田の感想が全てなんだけど、幸山、人を責める時は逃げ道を用意した方が良い。相手のためでも自身のためでもある。愛の反対は無関心なので鶴の言動も「それもひとつの愛のカタチ」(ピノキオピー)な訳で。