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なつ
自分にとっては普通でも他の人にとってもそうだとは限らないし、逆も然り。
元々そうじゃないのにそうなろうとするのは自然に反するのではと思うな。
猿は木登りが得意だと思われてる=猿が木登りが得意なのは普通って思うかもだけど猿の中には得意じゃない子もいる訳で。
じゃあその得意じゃない子達は木登りが出来るようになるべきなのか?と聞かれたら答えはノーだね。
そうじゃないなりの生き方をしているからその必要は無いんだなこれが。
彼らにとっては気の上で生活をしないのが普通。
じゃあ世の中で言われてる普通って誰目線なん??
って考えたら普通なんて存在しないのではと思う
大多数はって考え方はあるけどそれはあくまでも普通とかではなくて単に大多数がそうなだけ。少数派が異常ということにはならないね
というただの独り言でした
#ひとりごとのようなもの
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OPTIKとは何ですか?
OPTIKは、一般的に視覚や光学に関連する用語ですが、特定の文脈によって意味が異なることがあります。以下に、いくつかの可能性を挙げます。
光学機器: OPTIKは、カメラや望遠鏡、顕微鏡などの光学機器に関連することが多いです。これらの機器は、光を利用して物体を観察したり、画像を撮影したりします。
視覚的なデザイン: デザインやアートの分野では、OPTIKは視覚的な要素や光の使い方に関する概念を指すことがあります。特に、色彩や形状の組み合わせが重要です。
ブランド名: 一部の企業や製品名としても使用されることがあります。特定のブランドや製品に関連する場合、そのブランドの特性や提供するサービスに注目することが大切です。
具体的にどの文脈でのOPTIKについて知りたいか、もう少し詳しく教えてもらえると、さらに深い情報を提供できるかもしれません。

ヒロ
アカウント見たら元々ミュートにしてた

チ〜ノ

ぶ〜

なぐも
OPTIKの意味は?
OPTIKは、一般的に「視覚」や「光学」に関連する用語です。特に、以下のような意味合いがあります。
光学技術: カメラやレンズ、視覚機器に関連する技術や製品を指すことが多いです。
デザインやアート: 視覚的な表現やデザインにおいて、視覚的な要素を強調する際に使われることがあります。
ブランド名: 一部の企業や製品名としても使用されており、特に視覚に関連する商品やサービスを提供するブランドが多いです。
具体的な文脈によって意味が変わることもあるので、使用される場面に応じて解釈することが大切です。

じょる
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