とくび、撮影可能のやつと不可のやつマークあったみたいだけどちょっと分かりにくかった。少なくとも刀→刀で展示品だけを覗き込んで見てる人とかはマークが視界に入ってすらないかも…。これから行く人はちょっと広めの視点で見ないとまんば以外の禁止のやつとかも気付かずに撮る人とかいそう
NYの警察アカウント直近で犯罪おかした人の防犯カメラ映像がSNSに流れて拡散されるのいいなーと思ってた…日本も地域の犯罪情報とかアプリで届くけど、犯罪者の指名手配がデジタルサイネージにカッコよく出たりして(景観に文句言い出されそうだから)犯罪を許さない国感増し増しに犯罪者が居心地悪い感じにならないかなー