印象的だったのは、上村優也選手の言葉のイントネーションバックステージコメントなどで耳にすることのなかった、あれは恐らく今治の人の発音なんだろう同郷の、うちの現場の若い衆と全く同じ喋り方だったリラックスして下さってたのだなあ、と 希望的観測をするなど
いとうけんとさんのオタクなんだけど、1番エモかったのはJupiterかも… メドレーも何もかもなんだけど、特に新曲の『惑星が瞬いた夜に』、初見なのに普通にしんどかった… まわりに泣いてるオタクもおって「わかる…」ってなった…
雨が全然降らなくて水不足になったらいやだな〜と思い、プライムセールで麦茶を買うなどした。まぁ我が家は井戸水もあるので多分大丈夫だろうけど、最近こういう「なんかあったら嫌だなぁ」に備えないといけない気持ちがマシマシになってきた。