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二度目の大学生
現実は、MARCH関関同立合格のボリュームゾーンは高校偏差値70前後の高校生達ということ。
さらに言うと、日東駒専や産近甲龍でも同世代の上位30%ということ。
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オオソトガリの特徴と食性は?
オオソトガリの特徴と食性について説明しますね。
特徴
体の大きさ: オオソトガリは比較的大きな生物で、体長は約1メートルに達することもあります。
外見: 体は細長く、滑らかな皮膚を持ち、色は一般的に暗い色合いが多いです。
生息地: 主に淡水域に生息し、特に河川や湖沼の周辺で見られます。
食性
食べ物: オオソトガリは肉食性で、小魚や甲殻類を主に捕食します。また、昆虫やその幼虫も食べることがあります。
捕食方法: 繊細な感覚を使って獲物を探し、素早く捕まえる能力があります。
このように、オオソトガリは特有の生態を持ち、周囲の環境に適応して生活しています。興味深い生物ですね!

えとせ
見るのたのしみだ。
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二度目の大学生 投稿者
私は志望校に合格するための勉強に割いている時間の話をしているので、一般入試を受ける人が行う定期テストへの勉強時間は直接的には関係しないので言及していません。 また、大学側もある程度枠を配る高校を限定している場合があります。例えば偏差値65の公立高校には中央大学法学部の枠がありませんでした(経済学部のみだったようです。)。その為、学校が違うことによる優位な差は無い可能性が高いと考えられます。 また、国公立の推薦が私立に比べて少ないのは間違いないですが、推薦入試を導入する大学は年々増えています。 顕著なのが筑波大学で、一般入試を廃止して推薦オンリーになるようです。
二度目の大学生 投稿者
考慮できなかったのではなくする必要がありません。 たしかに定期テストの勉強が一般入試の勉強に影響を与えることもありますが、基本的には直接的に自分の志望校に向けて行う勉強ではないし、一般入試に臨む生徒全員の成績が良かったり、一生懸命勉強しているわけではないので、定期テストの勉強を『一般入試の勉強時間』に組み込むことはできません。 よって今回、上記を考慮に入れることは不適切だと考えます。
二度目の大学生 投稿者
『語る』という言葉を辞書で引いてから出直しましょう。 私はあなたの文言から、一般入試至上主義のようなものが感じ取れたので、否定する例として指定校とAOを挙げただけで、AOについて『語って』はいません。 また、『定量的』については、定期試験て高得点を取り続けるために、1科目当たり週2時間ずつ勉強すると仮定すると、必要な勉強時間は1848〜2184時間程度となり、一般入試でMARCHに合格する為に要する勉強時間に匹敵します。 最後に、『安定的に生徒を確保する為に行っている』というのは大学によると思いますよ。例えばMARCH等の人気大学と定員割れのFラン大学では意味合が変わってくると思いますよ。
やまだ
聞いてないこと語り始める無能さが恥ずかしいのよ。 「AOでアピール〜」ってあなたが言ってて、例として出して話してませんってあやふやすぎます。自分が例として挙げてるならその言葉に責任を持ちましょうね。 議題は”指定校”例としてもAOは的外れでもあります。もう一度言います。”指定校”が議題です。 質問に答えてください、”指定校”の難易度を定量的に答えてください。 その具代的に出る内容が指定校の不要論に繋がってきます。 あと指定校の存在は優秀な生徒を入れるためではありません。高校と大学(特に私立) の存続に学生数が必要だからです。特に大学は安定的に学生を確保する必要があるために導入せざるを得ない。
やまだ
文脈を理解できない内容なので残念です。「語る」はあなたの「ちな〜」について述べていました。ついでに語るを調べて欲しいようなので調べましたが、「話す」に言い換えられるようです。AOの例を挙げられましたが、これを話していないというなら何が「話す」なのでしょうね。 定量的にの返事ありがとうございます。実に個人的な意見でなんの根拠もない、データもない内容で不安になりました。余談ですがMARCHだと個人的にそんな勉強量はそもそも必要ないので、君の理論だと指定校の方が優秀そうですね。