ニラサワ対コトーゲがテンノージ組の初メイン対戦としてめちゃくちゃ大切に演じられてるみたいで、原作だと戦争の初めの敵側キャラって外道として出て特に語られないまましんでいくすっごい不遇な立ち位置だから、舞台で改めて解釈し直して大切にしてくれてるのすごい嬉しかった
こう、具体例を挙げながら話したほうが言語化しやすいと思うんだけれど、140文字って難しいよね。ゆうじが思い浮かべたお兄ちゃんの顔がどれも優しき兄の顔してて、慈しんだり、心配をしてるのだろうなと感じられるような、そんな顔ばかりが浮かぶところに、お兄ちゃんの愛のまっすぐさが見えて好き…