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草木ゆう DTMer
人間の耳がどういう音が聞きやすくなっているかというと、人間の声だ。
逆に20Hz以下とか2万Hz以上は聞こえない。人間の機能もあるかと思うけど、必要ないということもあると思う。犬とか野生の動物は生き延びるために聴こえる(んだと思う)
そういったどういった音が聴きやすいかというグラフをフリーフィールドカーブと言う。
ただし、それは反響音を考えないものであり、さらに反響音を含んだグラフを、ディフューズフィールド(DF)カーブという。
フラットな音で聴こえるように作られたモニターベッドホンは、このDFカーブに近づけるようにしているらしい。
海外製。スタジオヘッドホン定番のAKG K240、ベイヤーダイナミックDT880、そして近年の定番と言えるゼンハイザーHD800はDFカーブにかなり近いが、SONYやオーディオテクニカは結構離れたサウンドらしい。
ここらへんは、日本人がDFカーブを知らないというわけではなく、敢えてやっているということ何だろうと思う。
AKGとか持ってなかったけど、日本製を持っていたら、次は海外製も考えると良いのかもなあと思った。
AKGとかノイマンとか、持ってたらかっこいいよなあとか
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みとん

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セマッてての意味は?
セマッてては、主に日本の音楽シーン、特にカオティックハードコアやエクストリームミュージックの文脈で使われる言葉です。以下のポイントで説明します。
意味: セマッてては、特定の音楽スタイルやその表現方法を指すことが多いです。特に、感情的で激しい表現が特徴的です。
起源: この言葉は、カオティックハードコアのバンドやシーンから派生したもので、音楽のスタイルやライフスタイルに関連しています。
特徴: セマッてての音楽は、しばしば激しいリズムや複雑な構成を持ち、聴く人に強い感情を呼び起こすことを目的としています。
このように、セマッてては音楽の一形態として、特にカオティックハードコアの文脈で重要な意味を持っています。興味があれば、関連するバンドや曲を聴いてみると、より深く理解できるかもしれません。

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セマッててはどんな特徴がありますか?
セマッてての特徴は以下の通りです。
音楽スタイル: セマッてては、主にカオティックハードコアやエモコアの要素を取り入れたスタイルで、激しいギターリフや複雑なリズムが特徴です。感情的なボーカルが多く、聴く人に強い印象を与えます。
歌詞のテーマ: 歌詞は個人的な感情や社会的な問題を扱うことが多く、内面的な葛藤や不安、時には政治的なメッセージが込められています。
ライブパフォーマンス: セマッててのライブは非常にエネルギッシュで、観客との一体感を大切にしています。観客が積極的に参加することが奨励され、モッシュピットやサークルピットがよく見られます。
ビジュアルスタイル: アートワークやプロモーション素材には、しばしばダークでアバンギャルドなビジュアルが使われ、音楽の激しさを反映しています。
このように、セマッてては音楽的な要素だけでなく、視覚的な表現やライブ体験にも独自の特徴を持っています。興味があれば、ぜひ一度聴いてみてください!

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