写真は国立新美術館で開催されているリビング・モダニティ展で展示されたミースの原寸大模型である。改めてクロームメッキの十字柱による独立柱システムの発明には感動する。また、鏡面や突板などの物質同士の無関心な関係は基壇の上においては共鳴しているかのようだ。部分のヒエラルキーはこの空間では沈黙する。
シ◯◯◯◯アの件はわかる……わかるよ……私はもっと厄介だから、ここじゃ言えないような事を思っている……中の人達以上にファンは「この曲はこの人の!」って気持ちが強いんだよね。中の人的に「色んな人に歌ってほしい」という気持ちも分かるけど。