『悲しみの果て』でも"悲しんだ"感はない 『哀愁につつまれて』こちらも"哀"とか"愁"とか感じられない…どんな悲・哀・愁のときでも このひとはいつも次の喜びや希望を求めることにシフトしてるから・・my解釈だけど そんな宮本浩次の世界が私は好きだ。