映画ヒプマイについて「聖地で他ディビを勝たせようとする妨害行為」という議論が発生する様を何度か見かけたけど、ローカルルールと悪魔の証明が組み合わさった不毛な議論でしかなくて、こういう時はソロ活のありがたみを感じてしまうやつ
どんな偉大な事業も、はじめは、すべて『夢』にすぎなかったのです。だから必要なのは勇気です。前人未到の道をひとり征くには、勇気が必要なのです。真に新しいものは、何ごとであれ、人々の不評を買うものです。だから勇気が必要なのです。
僕たちは生まれながらにして持っていた無限大の可能性を、自分の選択によって狭めて成長し専門家になっていく。自分の選択で狭めることができたのだから、広げることもできるんだ。このことに気付いていない人が多い気がする。全て自分次第。広げるも狭めるも。 あなたはどっち?