リバティ… 大怪我で激痛のなかギリギリまで走って、外へ避けながら減速して最後まで騎手を落とさず本当にがんばっていた。いつかお母さんになって偉大な牝系を繋いでいくものと信じて疑わなかったし本当につらくて全然受け入れられない。どうか安らかに… ずっと大好き。