小説の場ではアイドル求められたくないからお渡し会はしないシゲアキ先生の小説家としての覚悟もすごいし、Gのための表現方法が小説だったのでこの一作に命かけててお渡し会では剥がしが必要なくらい自分に会いたい人が来るの楽しみな上田くんも愛しい。どちらもファンに愛されてる自覚があるの素敵✨