長い歳月愛し合ってる雑高なんだけど、褥の上で繋がりながら高さんに「お慕い申し上げております。どうか私のものになって下さい」って涙ながらに言われても「私の体は髪の毛一本にいたるまで殿のものだよ。お前にはなにもあげられないね」って言って泣かせそうな雑さんが好き。