「何気なく差し出され何気なく取ったチューインガムのフレーバーどうしてかな書いてある果物とは違う甘い香りだけが横切った」ただめちゃすき歌詞なんだけど、意図は無いとしても、アルバム通して聞くと「差し出された手は噛みちぎるけど」と「差し出され手は掴まなかった」の次に来るから復唱する
飼いスケゴ、安全な室内でのんびり過ごしてた日にマスターが転んじゃったよ〜ってケガして帰ってきたらめちゃくちゃショック受けそう そんでマスターのケガした場所に擦り寄りながら「(まもれなくてごめんね)」って泣いてそう 彼らはマスターの身代わりになる羊なので…