まだ次男が歩けなかった一昨年の夏におんぶで移動してたら帽子が飛んじゃったのよ、長男に頼んだけどうまく被せられなくて通りかかったおじさんにお願いしたら「ちょっと待ってな」って自分の手を払って被してくれたのその優しさが嬉しかったなとふと思い出した。