などないのだと知った。痛みを感じなくなって軽く自分を傷つけた…そうしたら気づいてくれるかな‥なんで思ってしまっていた。誰も本当に信じられない.でも,聞いてくれるからなんでも,しゃべってしまう。あのね…聞いてほしい。不登校はサボりでもなんでもない。ただ,心が