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パピコ
政治も法律も知らなくて批判(肯定)する人
政治は見てるが法律は知らずに批判(肯定)する人
政治は見てないが法律を見て批判(肯定)する人
政治も法律も知って批判(肯定)する人
色んな人いるよね。
誰が1番いいとは私は決めようとも思わないけど、ただ思うのは、
今の矢面にたつ政治家はバカか、バカの挙動をする人ばかり。
論理的に政治批判しろって言われても
自民党が論理的に動いてないんだからそこはどうしようもないだろ。
自民党の〇〇が、法律的に、論理的に、倫理的におかしいなんて批判は既にされてるよ。
それでも意図せず動くのが今の自民党。
だからこそ論理的に自民党を批判するのも無駄だとも感じてる。
…ひとつ考えてみてよ。
石破や政治家がよく言う、「私はその問題に言及する立場でないのでお答えしません」
国のトップがお答え出来ない問題に誰が論理的に回答するの?
コメント
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赤ヒロ@
おいおい、まだ日付変わってないじゃん⋯⋯(´・ω・`)

みいさ

えんど

蔦桃

𓆩 ア

ふぁに
#ぼくたちん家

いち🥕
#櫻坂46こち星
#井上梨名
#勝又春

あれな

ぼろし

☘️漢
何でこれ程落ち着かないのか分からない
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あーる
代議制である以上、政治のレベルが国民のレベルに依存するのは必然だと思うのです。 また、価値観が人それぞれでありながら法治国家という社会基盤を健全に保つためならば有権者の論理性や法律への理解が必要だと思います。感情的な国民の代表は感情的な代議士となりますが、国家運営には論理性や法律への理解が欠かせません、感情やイデオロギーで国民の圧倒的な支持を得て国家を崩壊させた政権は歴史上いくつもあるわけです。 政治も所詮国民の代表です。その能力は自然人たる国民の延長にあり全知でも全能でもない。 我ながら暑苦しく攻撃的な表現、私も大概泥酔してますね。はしたなくてすみません。
にゃおん
ひとつ考えてみました。総理大臣、総裁が答える立場にない問題は、その問題の当事者(権利者)が答えるべきですね。たとえば知事の権限によるところについて、どのような権限行使が望ましいか総理が述べるのは地方自治の原則に反します。法定受託事務は別ですが。 事案ごとに判断すべきでしょう。総理の立場で答えられるものを避けている場合は追求すればよいのです。
さーめ
151兆円支援します、あ 民間の人よろしく〜 ウクライナに支援しようっと え、日本も税金支払うべき? やだやだ、自分たちのお金無くなっちゃう あ、そうだ!高額医療費の上限あげよ!ついでに退職金
さーめ
だって子供が投票できるの18歳からでしょ? その時私は政治家やってないもん