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コウさん
回答数 129>>
「○○してるのに分かってもらえない」
こういう時は往々にして、自分の方が傲慢になってるもんです。
そもそも、自分自信からの「分かって欲しい」という願望なのに、あたかも相手に「分かる義務がある」とする態度は、あまり褒められたものではないです。
分かり合う、という事象は、簡単そうで実はとても難しく、また繊細で、雑に扱っても大切にしすぎても、しばしば簡単に壊れる。
もっと丁寧に向き合いなさい、という話であり、その丁寧さを「努力しても」みたいな言い訳を作って放棄しているのではないか、という懸念があります。
つまり、自分の行ない=努力について、なぜ正しいものと断定してる?なぜ疑わない?というところから、
人付き合いに対する丁寧さを欠き、普段から相手に要求ばかりしているから、他者から理解を得られにくいタイプなんだろな、と連想しています。
それが違うなら、努力の形を変えて何回でも再試行すりゃいいだけのことを、なんで「分かってもらえない」とか被害者ぶってんの?について、馬鹿にされたと思わず、きちんと考えるべきです。

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きんお

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レヴァークーゼンパワーとは?
レヴァークーゼンパワーは、ドイツのサッカークラブ、バイエル・レヴァークーゼンに関連する言葉で、特にそのサポーターやチームの強さ、情熱を表現する際に使われます。以下にその特徴をまとめます。
サポーターの情熱: レヴァークーゼンのファンは非常に熱心で、試合中はスタジアムを盛り上げるために大きな声援を送ります。この情熱がチームの力を引き出す要因となっています。
チームのパフォーマンス: レヴァークーゼンは、攻撃的なスタイルと若手選手の育成に定評があります。これにより、試合でのパフォーマンスが向上し、観客を魅了しています。
歴史的背景: クラブは1904年に設立され、ブンデスリーガでの競争力を持つチームとして知られています。特に1990年代から2000年代初頭にかけての成功が、レヴァークーゼンの名声を高めました。
地域とのつながり: レヴァークーゼンは地域社会との結びつきが強く、地元のイベントや活動にも積極的に参加しています。これにより、地域の人々からの支持を得ています。
このように、レヴァークーゼンパワーは、サポーターの情熱、チームのパフォーマンス、歴史的背景、地域とのつながりが相まって形成されています。

ちゃん

テサブ

ブラン
そうじゃないんだよなぁ

ツチノ

フォル
流石に疲れが出てるなぁ

かみみ
意外性はない

マイケ
レヴァークーゼンパワーの意味は?
レヴァークーゼンパワーは、ドイツのサッカークラブ、バイエル・レヴァークーゼンに関連する言葉で、主にそのチームの強さやパフォーマンスを指します。以下のポイントで説明します。
クラブの歴史: バイエル・レヴァークーゼンは1904年に設立され、ブンデスリーガでの競争力が高いクラブです。特に1990年代から2000年代初頭にかけて、数回のリーグ優勝争いや国際大会での活躍がありました。
チームの特徴: レヴァークーゼンは、攻撃的なスタイルと若手選手の育成に定評があります。特に、スピードとテクニックを兼ね備えた選手が多く、観客を魅了するプレースタイルが特徴です。
ファンの情熱: レヴァークーゼンのファンは非常に熱心で、ホームスタジアムであるバイアレーナは、試合日には多くのサポーターで賑わいます。彼らの応援はチームにとって大きな力となります。
このように、レヴァークーゼンパワーは、クラブの強さやファンの情熱を象徴する言葉として使われています。
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コウさん 投稿者
誤字を見つけてしまって投稿ごと消したい衝動に駆られてるw
ぼん
先生!その考え方は、自他境界が曖昧といえますか?