バンダイナムコ!カラー!サンライズ!のロゴ連続の感動は確かにあった。仰天した。アイマス輝きの向こう側への時の、アイマスロゴがでた時に少し泣けたのとは違う感動だった。アイマスコンテンツとして成長しすぎでは