愛猫にもうできることはないと言われた時、私は絶望して布団の中で泣き寝てしまったんだけど起きたら一番辛いはずの愛猫が私のそばに寄り添っていつもみたいに慰めてくれて1年経ってもあの頃を鮮明に思い出し泣いてしまう。