昔、改札の駅員に定期券を見せるだけで通れた時代に出発駅から隣駅までの定期と到着駅から隣駅までの定期を買って真ん中の区間をタダ乗りするのが横行してて、それをキセル行為って呼んでたんよねキセルは端だけ金属でできてて、端の区間だけ金を払う行為の例えにぴったりだったということらしい