中島みゆきさんの「倶に」という歌の歌詞の中にある「生きる互いの気配がただひとつだけの灯火」というところがすごく好き。卒業、進級、引っ越し、退職等様々な理由で別れてなかなか会えなくなった人たちを思い出して寂しくなっても、この歌詞を聞けばまた頑張ろうと思うから。