川崎から福岡までの1週間、謎に高音域が思った通りに上手く発生できてて、それを思い出しながら色々試してたら、私に足りなかった要素が「サウンドビーム理論と鼻腔共鳴」であることが発覚し、滞っていた研究の解決の糸口が見つかってブレイクスルーが起こりそうなときの喜びみたいなのを感じている。