好みは個性と同じで、人の数だけあるものだから、それを否定されるべきでは無いし否定してはならない。と、思ってます。私は自分の好きな物を否定されるのが辛いので、そうは思わないな…と思ったりしても「そういう考え方もあるんだね」って捉えるように、努力はしている。自由の相互承認というやつ。