俺は今回の対決のことを『儀式的』と形容してるんだけど、これは別に目的が形骸化しているとかではなくて、トマカノーテにとっては意地を張るのを止めるための最後の意地であり、Liella!にとっては共に歩むに値する成長を自分たちも得たことの最終証明だからであり
残らなければ意味がない、って思ってたのを、紡いできた道に意味があるって答えを示してくれた千歌の物語は、俺にとって本当に太陽だったんですよ…めっちゃ遠くから眺めてるだけではあったけど、それでもやっぱり大好きな作品の一つではある。ありがとうAqours…