1戦だけで馬の強弱の話をするのはあまり良くない。遡っていくと、イクイノックスにダービーで勝ってるドウデュースに弥生賞で勝ってるアスクビクターモアに新馬戦で勝ってるジオグリフが1番強いことになる。って言おうとしたら、ジオグリフは皐月賞1着だからここに名前ある馬全部に先着しててわろた
以前、そのまま拙い短歌にもしてしまったが、ふと湧いてくる「もう家にいるのにどこかに帰りたい」感覚の正体がよくわからない。この論理的には矛盾している感情を、分析して言い換えるのが難しい。「寂しさ」や「心細さ」なのだろうか。